蔵元のエスプリ(蔵元紹介:金陵の由来)

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蔵元のエスプリ

心を込めた酒造りで、食文化を創造。蔵人たちの和。

讃岐のこんぴら酒として品質一筋220年、金陵の命が脈々と伝えられている。
「酒造りは造る人の心のあり方、酒造りは人の和、蔵浄ければ自ずと酒清し」を座右の銘として、原料を厳選し、最高の酒造りを目指す。

すべての技術者、蔵人が熱き想いを込めて酒造りに励んでいます。

酒造りは子供を育てるが如く、醪、麹の顔を見て、酵母菌の声をきき、手間暇惜しまず吟味して「ふくらみ・まるみ・のびやかさ」のある金陵を醸す。

醸造責任者  酒井 史朗

醸造責任者  酒井 史朗

醸造責任者 酒井史朗
1996年には、第21回全国きき酒選手権(日本酒造青年協議会主催)にて優勝。
ボリュームがあって香りが調和した酒質を目指し、麹づくりにもっとも力を入れる。

蔵人たちの和

  • 酒井史朗(醸造責任者)
  • 山口一弘(多度津蔵 蔵長/原料処理担当)
  • 安藤一志(八幡蔵 蔵長/醪担当)
  • 曽根浩樹(八幡蔵/もと担当)
  • 古津節三(多度津蔵/もと担当)
  • 宮内幸夫(多度津蔵/麹担当)
  • 糸川智恭(調合担当)
  • 安藤勇(精米担当)
  • 西宇賢一(多度津蔵/醪担当)
  • 横田泰男(多度津蔵/原料処理担当)

蔵人たちの和

蔵人たちの和

蔵人たちの和

蔵人たちの和

蔵人たちの和

蔵人たちの和